中杜 カズサ

CD発売情報

「むちむちポーク!」オリジナルサウンドトラック、期間限定で店舗販売

通販をするけどすぐに終了してしまうのが恒例となっているCAVE通販。しかし、その後CAVE祭りなどたまに直販をします。しかしそれはだいたいが1日だけ秋葉原で開催されるイベントにおいてのみでした。しかし今回、秋葉原のメッセさんオー本店にて、2...
ゲームコラム

三菱電機の「D」シリーズが撤退に追いやられた理由は画面に対する心理?

ゲームの話題とはちょいと外れますが、過去に似たようなエントリーを書いたのでこちらで。ちなみにカテゴリは「ネタ」なのでそんな感じで。先日、三菱電機が携帯電話事業から撤退するというニュースがありました。■三菱電機が携帯電話事業から撤退、ドコモか...
CD発売情報

ナムコのレトロゲームいろいろな『テクニクビート』のサントラが4月16日に発売

以前、『テクニクティクス』を買ったという話題でちょこっと触れましたが、同シリーズの『テクニクビート』のサントラ発売日が4月16日に決まったようです。
ゲーム音楽コラム

近藤浩治氏以外も層が厚い任天堂サウンド開発陣

このゲーム業界では、80年代から活躍していて今でも現役という人は数多くいます。それはつまり家庭用ではファミコン、PCなら88など、そしてアーケードならまだ不良の溜まり場というイメージが多くの人から抜けきっていなかった時代からゲームに携わって...
ゲームコラム

オールスターはスマブラだけじゃない! FCソフト『コナミワイワイワールド』

『大乱闘スマッシュブラザーズX』が盛り上がってますね。これの魅力はそのゲーム性や豊富な音楽もそうですが、数々の任天堂キャラ(一部セガとコナミ含む)が登場するところにもあります。しかし、このようにメーカーのキャラがオールスター的に登場するゲー...
未分類

『ニコニコできるトランスを作ってみた』発売→発売中止→『ウマウマできるトランスを作ってみた』4月16日に再発売

とりあえず正式公開に向けて、少しずつ更新していくことします。要は書きグセを作っておくという感じで。 ■「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」がCD化 販売中止のトランスアルバムが新装復活   『ニコニコできるトランスを作ってみた』発売→発売中止...
ゲーム技術

携帯ゲーム十字キーの歴史

今回は『任天堂据置ハードにおける十字キーの衰退とその復活』に引き続き携帯ゲーム機の十字キーについて書いてみようと思います。(他参考:『各ハードのコントローラにおいて一番使わないボタンはどれか』)コントローラについていろいろ書いてきたシリーズ...
myゲームCD

CD紹介『ぐわんげ/エスプレイドオリジナルサウンドトラック』

CAVE通販でやってた『ぐわんげ/エスプレイド オリジナルサウンドトラック』が来ました。本当はもっと前に来てたけど、今日やっと開封。おまけは何故か扇子。
ゲーム

人気作に埋もれていったアーケード格闘ゲームたち

1990年代半ば、アーケードゲームでは『ストリートファイターII』の大ブレイクをきっかけとして、格闘ゲームの大ブームが起こりました。そしてそれは数々の同ジャンルゲームも生み出します。それは『ヴァンパイア』シリーズや『餓狼伝説』『侍魂』シリー...
ゲームの歴史

任天堂据置ハードにおける十字キーの衰退とその復活

前回は『各ハードのコントローラにおいて一番使わないボタンはどれか』にて、各ハードのコントローラにて使わなさそうなボタンの話を書きました。ここで気づいたことがあるのですが、任天堂の方向キーとして長年にわたってコントローラに付属している、あの...
ゲーム技術

各ハードのコントローラにおいて一番使わないボタンはどれか

PSシリーズのコントローラにおけるL3、R3ボタンというのをご存じでしょうか。これ、意外と知らない方もいると思います。これはアナログスティックを真下に押すと、カチッとなりますよね。これがL3(R3)ボタンとしてカウントされています。でもこれ...
ゲームコラム

『里見の謎』に見るゲーム内での歌曲演出の不整合例

ゲーム音楽において、「歌」が使われることというのは多々あります。主題歌はもちろんのこと、ゲーム中にも流れることがありますね。例えば『レッツゴー!陰陽師』は『真・豪血寺一族~闘婚』のステージ曲ですし、スマブラXでもファイヤーエムブレムのテーマ...
コンシューマゲーム音楽

スマブラXの『嵐の歌』(ゼルダの伝説シリーズ)について語る

今日はスマブラXの曲の話題から。まだまだ揃えきっていないスマブラXの曲ですが、とあるゼルダ系のステージであるものが流れるようになりました。その名前は『嵐の歌』。出典は『ゼルダの伝説 時のオカリナ』で原曲作曲は近藤浩冶さん、そして編曲はメガテ...
ゲームコラム

初音ミクの声は永遠である

今もなお盛り上がっている初音ミクですが、鏡音リン・レンといったVOCALOIDシリーズの続編も出てきています。そしておそらく今後このような音声合成技術を使った技術の進歩というのは他のあらゆる技術がそうであるように需要がある限り進歩し続けてゆ...
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