中杜 カズサ

ライブ・イベント

「スクウェア・エニックスパーティー」5月12日(土)・13日(日)に幕張メッセにて開催

鋼の錬金術師の最新刊にはさまっていたチラシを見ていたら、以下のイベント詳細が今日発表と書かれていたので、HPに行ってみると、ページが出来てました。■SQUARE ENIX PARTY 2007・開催日……2007年5月12日(土)・13日(...
ゲーム書籍

資料として使えるゲーム関連書籍

ここのところなんか過去のゲームについて触れる機会が多かったので、その時に使った資料が部屋に散らばっていました。せっかくなので、ちょっと紹介しようと思います。
ゲームの歴史

昔、GD-NET(ESP)というものに寄せていた期待

※2014/7/2加筆修正。判官贔屓と言われるかもしれませんが、私は小さいソフトハウスが持てる技術を駆使して作り上げた職人風のゲームが大好きです。もちろん面白いことが大前提ですが。(別に大メーカーが嫌いなわけでもないので念のため)さて、そん...
ゲーム音楽

『ビューポイント』サウンドトラック

私の場合、純粋にシューティングを初めて遊んだのは『ゼビウス』(ファミコンの方)の20年前ですが、ゲームとしてシューティングを楽しみだしたのは、『スターソルジャー』の約15年前、そしてシューティングというジャンルを意識して本格的に遊び始めたの...
ゲーム

携帯機タッチパネル最大の敵は「手」だと思う話

ちょっと前になりますが、こんなニュースが。■PSP2(の噂)は死なず…今年の年末には登場!?■「PSP2は本当に出る噂は本物」という噂あくまでまだ噂の段階ですが、 ・ゴージャスなスクリーン・より早くなったロード時間・改良されたボタン・8GB...
CD紹介

サントラ紹介『リッジレーサーズ2 ダイレクトオーディオ』

さて、前回からナムコつながりと、今月末に『リッジレーサーズ ダイレクトオーディオ』が再販されるのに伴い、今日は『リッジレーサーズ2 ダイレクトオーディオ』について。というかどっちかというと、ここのところサントラ紹介してなかったので、久しぶり...
ゲームの歴史

ナムコポリゴンゲームの歴史

ここのところドットとかポリゴンについて扱っていますが、セガやスクウェアなどと並んでポリゴンの歴史を語る時に欠かせないメーカーがあります。それがナムコ。今日はそんなナムコの歴史を、「ポリゴン」という観点から見てゆこうと思います。
CD発売情報

『風雨来記2』サントラ、F・O・G HPにて予約開始

かつてPS時代に『久遠の絆』という名作アドベンチャーがありました。輪廻転生をストーリーに組み込んだ話もさることながら、風水嵯峨さんの音楽もかなり古代日本の雰囲気にあったもので、なかなかよいものでした。その同じ発売元のF・O・Gより、同じく風...
ゲームの歴史

ドット絵の衰退と復興、そしてこれから

前回(ゲームにおいてポリゴンが主流となるまで)の続きになります。ちなみに、今回よく出てくる「ドット」という単語は、画面で表示されている単位的な「ドット」ではなく、どっちかというと「ドットで描かれた絵」的なニュアンスで受け取っていただければ幸...
ゲームコラム

ゲームにおいてポリゴンが主流となるまで

先日、とある店の中古処分セールにて、サターン&PS時代のソフトが200円~400円で売っていたので、とりあえず7枚程度買ってきました。そして久しぶりにサターンを起動して『パンツァードラグーン ツヴァイ』(380円)をプレイしましたが、画面は...
CD発売情報

「新・豪血寺一族 -煩悩解放-」が一般販売されます

先日、「『レッツゴー!陰陽師』が収録された「新・豪血寺一族 -煩悩解放-<フルコーラスバージョン>」が3月26日発売」というエントリーを書きましたが、それについて発売元のノイズファクトリーさんからリリースがなされました。それによると、CDを...
ゲーム音楽ニュース

昨今のゲーム音楽ニュースなど

ちょっと時間調整のために、本日分の更新は溜まっているニュースなどをまとめて。そろそろ出さないと、ネタの鮮度が落ちそうなので。
ゲームの歴史

ハード末期に名作ソフトが生まれる理由

ファミコン以来、ひとつのハードには発売と同時のロンチタイトルを皮切りに、数多くのソフトが発売されます。その中には名作、良作からクソゲーまで出来の差があるのも言うまでもないでしょう。
CD発売情報

『レッツゴー!陰陽師』が収録された「新・豪血寺一族 -煩悩解放-」が3月26日発売

なんか『陰陽師』というPVがネットで話題になっているみたいですね。これは出元を辿ると、『新・豪血寺一族 -煩悩解放-』のおまけとして収められていたものらしいですな。それがネットで広まったと。ちなみにこれですな。(引用させていただきます)
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