中杜 カズサ

ゲームサントラ(CS)

『ルナ・ソングス1 ~青き星の伝説~』

<GM-0065>【発売日】1997/1/22【発売元】株式会社ユーメックス【販売元】東芝EMI株式会社【元ゲーム】ルナシリーズ(『ルナ シルバースターストーリー』『ルナ2 エターナルブルー』等)【作曲・編曲】岩垂徳行【元ゲームメーカー】ゲ...
ゲームの歴史

2日間しか売らなかったドリキャスソフト限定版

こんなニュースが。タイトルの通り、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ1&2』のサントラが夏に発売されるとの発表が、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ 20周年記念展』で行なわれたとのこと。初代ソニックの音楽といえば、まだ3人であり、大ブレイクはする前の...
アーケードゲーム音楽

ゲーム音楽聴きたさにゲームの腕が上達していった思い出

いきなり昔話。私がゲーセンに最も通っていた時期は1990年代中頃で、学校帰りに、時には学校に行かずに都市部のゲーセン(主に新宿)で数時間プレイをして、またそこから出たら自宅近くのゲーセンでちょっと遊んでから帰るようなゲーム漬けの日々を送って...
ゲームサントラ(CS)

『リッジレーサー3D ダイレクトオーディオ』

<GM-0064>【発売日】2011/5/1【発売元】株式会社スーパースィープ【元ゲーム】『リッジレーサー3D』【作曲・編曲】NBGI(大久保博 / LindaAI-CUE / 濱本理央 / 渡辺量 / 井上拓)、SamplingMaste...
ネタ

やあ、僕はきれいなキュゥべえ……ではなく。

僕と契約し(以下略)……じゃありません。これ、部屋の片付けをしているときに見つけたゲームグッズです。
ゲームサントラ(CS)

『ICO ~霧の中の旋律~』

<GM-0063>【発売日】2002/2/20【発売元】SME Visual Work Inc.【元ゲーム】『ICO』【作曲・編曲】大島ミチル【元ゲームメーカー】SCE【ゲーム機種】PS2【ゲームジャンル】ACTADV【枚数】1【価格】1,...
ゲームサントラ(AC)

『サイトロン ビデオゲームミュージック年鑑1991』

<GM-0062>【発売日】1992/2/21【発売元】株式会社ポニーキャニオン【元ゲーム】『ストリートファイターII』『コットン』『デスブレイド』『ガンフロンティア』『エドワード・ランディ』【作曲・編曲】複数【元ゲームメーカー】カプコン・...
ゲーム

3DSの「ニンテンドー eショップ」を実際に試してみて思ったこと

前回は、ニンテンドーDSiのDSiウェアが何故目立たない存在となってしまったかについて書きました。■DSiウェアは何故目立たない存在となってしまったのか | GMDISC.com~ゲームミュージックなブログ~では、先日オープンし、3DSで使...
ゲームサントラ(AC)

『サイトロン ビデオゲームミュージック年鑑1990』

<GM-0061>【発売日】1991/2/21【発売元】株式会社ポニーキャニオン【元ゲーム】『ファイナルファイト』『マーベルランド』『空牙』『ダークシール』『G-L.O.G』『エアバスター』『ロッドランド』『キャメルトライ』『NAM-197...
コラム

DSiウェアは何故目立たない存在となってしまったのか

先日の3DSのアップデートにおいて、「ニンテンドーeショップ」がオープンしました。発売してから約4ヶ月、ゲームハードとしての目新しさは消えてきた今、新しい重要コンテンツとなり得るものと思われます。でも正直、3DSにおけるダウンロードショップ...
ゲームサントラ(CS)

『プリンセスクラウン サウンドトラック』

<GM-0060>【発売日】2011/2/23【発売元】株式会社スーパースィープ【元ゲーム】『プリンセスクラウン』【作曲・編曲】田中敬一・アトラスサウンドチーム【元ゲームメーカー】アトラス【ゲーム機種】SS【ゲームジャンル】ACTRPG【枚...
ゲーム音楽ニュース

『ゼルダの伝説 時のオカリナ3D』購入で応募者全員にサウンドトラックプレゼント

私は3DSは購入しましたが、リッジや戦国無双を一通りやったあとは、しばらく放置しておりました。とりあえず新作ゼルダ待ちだったのですが、時のオカリナはN64で何度もやったので、正直購入するかどうか迷っていました。というのは、正直見た目が3Dに...
ゲームサントラ(PC)

『「シルフィード」~PCサウンド オブ ゲームアーツ~』

<GM-0059>【発売日】2006/4/26【発売元】株式会社ハピネット・ミュージック【元ゲーム】『テグザー』『シルフィード』『ヴェイクス』『ファイアーホーク』【作曲・編曲】【元ゲームメーカー】ゲームアーツ【ゲーム機種】PC-88【ゲーム...
ゲーム音楽

「不快にさせるゲームBGM」の強い演出効果

いきなりですが、大槻ケンヂの小説『新興宗教オモイデ教』の中で、主要登場人物の1人である中間の台詞として以下のようなものがあります。『ええんとちゃいます、僕は耳ざわりな唄は大好きや、人を嫌な気分にさせるっちゅうのは、そんだけで存在感のある唄な...
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